こんにちは、富山県の野良キャラばいにゃこです。

魚津に拠点を構えるフェアリーキッズ(旧うおづおやこ劇場)のこども祭りに参加してきたぞい。

こども祭りは、子供たちが店員さんになって

自ら手作りしたアクセサリーやおもちゃを販売したりミニゲームを提供したりするイベントだ。

ボクも子供たちのお店で釣りゲームをしたり、お化け屋敷に入ってみたり

色々楽しませて貰ったぞい。

みんなちょっと背伸びして大人の真似をしてカワイイなぁ。

お店に来てくれてありがとう~っと子供たちに抱きつかれると照れるぞい。

子供たち自身も元気いっぱい楽しそうにミニゲームを楽しんどった。

新聞プールではみんな大ハッスル。

子供たちの笑い声で溢れかえっておったぞい。

ダンボール平均台では、子供たちは何度も挑戦して頑張ってた。

ダンボールを使って面白いことを考えるもんだ。

ボクも子供たちを喜ばせるべく負けていられんぞい。

っということで、子供たちのお店を回って踊ってみた。

即興の謎踊りに大人たちは困惑してた。

子供たちには面白かったようで、一緒に踊ってくれた。わりと満足だ。

それから子供たちのお店でお買い物もした。

昔懐かしいおもちゃもあってワクワクぞい。

手作りびゅんびゅんコマ。

ボクが子供ころ、作ってもらったなぁ。懐かしい。

物珍しかったのか、あっという間に売り切れてた。

アクセサリー屋さんには沢山のアクセサリーが並んどったぞい。

これ全部子供たちが作ったと思うと凄い。

限られた予算の中で工夫して可愛らしく作りこまれたいた。

子供想像力は素晴らしい、国の宝だ。

ばいにゃこさんに一つあげると、子供から指輪をプレゼントされた。

「ごめん妻子ある身なので受け取る事ができない」っと断った。

お嫁様にケツを蹴られて、空気ヨメと怒られた。

子供たちに笑われた。

そんな子供たちと一緒に沢山写真も撮影したぞい。

一緒に写真撮影した記念にばいにゃこシールを配ったら好評だった。

越中富山の売薬さんがオマケを配り歩いたようにいっぱい媚びた。

少し人気アップした気がせんでもない。

子供達と沢山触れ合えた素敵なイベントでした。

フェアリーキッズの皆様ありがとうございました。

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