こんにちは、富山県の野良キャラばいにゃこです。

今年4月に出来上がった道の駅「雨晴」に行ってきたぞい。

天気の良い日は富山湾越しに立山連峰が見られる日本有数の景勝地。

富山県の新たな観光拠点だ。

さて、道の駅「雨晴」は観光拠点としての価値も高いけれど

それ以上に「子供とお出かけスポット」の休憩場所としての価値が高いと主張したい!

道の駅「雨晴」の目の前に広がる海岸は水遊びも出来るし

貝殻やシーグラス拾いもできるのだ。

最近のブームでシーグラスは減ってしまったけれど、貝殻は山ほど落ちとる。

流石に今年の夏は暑すぎるので早朝ぐらいしか楽しめないけれど

秋になれば終日満喫できると思うぞい。

海辺での水遊びや貝殻やシーグラス拾いばかりではなく

ちょっとした岩の穴もあるので、冒険気分も味わえるぞい。

穴は小さなものだけれども、子供にはたまらないワクワクスポットだ。

そして遊び疲れたら、道の駅「雨晴」のカフェコーナーで

お食事したり、パフェなんかを食べれば最高の一日になるぞい。

ただ、食事の味はカフェレベルなので氷見や高岡市内まで足を伸ばして美味しいグルメを食べるのもありだ。

道の駅「雨晴」は富山県の豊かな自然を感じながら遊べる。

本当に優秀な子育てスポットになったと思う。

沢山の子育て中の富山県民にどんどん活用して欲しいぞい。

最後に子供たちが拾った貝殻やシーグラスで小物入れを作った。

なかなかの力作ぞい。

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