富山土産開発プロジェクト(富の雫)とは

富山大学経済学部638研究室客員教授高桑幸一氏の講義に参加した学生と
富山県のスイーツ専門店株式会社ボンリブランが連携し
富山湾をイメージした、インバウンドにも対応したお土産を検討・開発し、商品化するプロジェクトです。
ばいにゃこさんもディレクターとして商品開発や広報活動に協力しとります。

ばいにゃこさんの想い

2014年富山湾が「世界で最も美しい湾クラブ」に加盟した。
2019年10月には世界総会が富山で開催された。
富山の美しい景観や富山湾で獲れる素晴らしい素材を一層世界にPRするチャンスだ。
訪日外国人の日本滞在中の旅行消費額が4兆円を超え、なかでも菓子類が大きく伸びている。
この好機を活かし富山湾をイメージしたインバウンドにも対応したお土産(お菓子)を開発。
インバウンドを含む富山湾観光に寄与するお土産を開発することで、富山湾観光に貢献できたら良いなぁっと思っとるぞい。

事業目的

富山湾をイメージしたインバウンド向けの富山土産を開発する。
地域の素材を活用した商品を開発することで富山県への興味関心を高める。

事業内容

(1)大学生と市場調査・マーケティング。
(2)インバウンドを含む富山湾観光に寄与するお土産を開発する
(3)地元の素材や特産品を調べ仕入れ交渉、開発する商品に活用する。
(4)新たに誕生する富山土産「富の雫」のPR活動など行う。
(5)市場開発

実施報告

総括

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