BY AMOUNT
01金額ごとに、できること
1,000円
子ども食堂や地域活動の食材・消耗品に。
3,000円
居場所づくり・体験活動・日々の支援活動に。
10,000円
子ども食堂 約50食分。必要な場所への支援に。
30,000円〜
継続的な支援活動・新たな地域課題への対応に。
BREAKDOWN
02具体的な使い道
寄付は3つの柱の活動費として使われます。
USE 01
子ども支援
- 子ども食堂の食材費
- 調理・提供に必要な消耗品
- 学習支援・体験活動の教材費
- 居場所づくりの場所代・備品
USE 02
災害対策・被災地支援
- 炊き出しの食材・燃料費
- 支援物資の調達・輸送費
- ボランティアの移動・活動経費
- 後方支援拠点の維持・整備
USE 03
まちづくり・学び場
- 地域イベントの運営費
- ワークショップ・講座の開催費
- 清掃活動などの資材費
- 挑戦を後押しするための経費



左から、子ども支援/災害対策・被災地支援/まちづくり・学び場。いただいた寄付は、この3つの現場で使われます。
OUR POLICY
03使い道についての、
3つの約束。
PROMISE 01
必要な場所へ、すぐに
寄付を貯め込むことはしません。困っている場所へ、必要な分を必要なときに使います。
PROMISE 02
毎年、収支を公開する
事業報告書と収支報告書を毎年公開しています。一年間のお金の流れを、どなたでもご確認いただけます。
PROMISE 03
平時の備えにも使う
災害時にすぐ動ける仕組みを平時から整えること。それも寄付でできることの一つです。
いちばんお金がかかるのは、続けることです。 海岸清掃は2019年から年5〜6回、のべ6,000人以上と続けてきました。 その結果がこれです。
活動開始当初
100個以上
1回の清掃で回収したルアーの数
現在
10個以下
1回の清掃で回収するルアーの数
一度の清掃では、ごみは減りません。続けたから減りました。 いただいた寄付は、こうした活動を止めずに続けるために使います。
DISCLOSURE
04収支は、
毎年公開しています。
一般社団法人として、毎年の事業報告書と収支報告書を公開しています。 一件ごとの使い道までお示しすることはできませんが、 一年間の収入と支出の全体をご確認いただけます。
使途の指定について
「子ども食堂に使ってほしい」など、使い道のご希望があればお申し出ください。 できる限り沿うようにいたします。
ただし、災害発生時など、より緊急性の高い活動に充てさせていただく場合があります。 あらかじめご了承ください。

