活動内容

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ACTIVITIES

3つの柱と、
10のプロジェクト。

子ども支援、災害対策・被災地支援、まちづくり・学び場。 幅は広いですが、すべて「子どもたちが誇れる故郷をつくる」ことでつながっています。

大鍋で調理する子どもたちとスタッフ
館内イベントに集まった来場者とばいにゃこさん

PROJECTS

02

10のプロジェクトが、
同時に動いています。

教育・福祉・心理・防災。多方面からの支援と、地域全体での支え合いを進めています。

01

居場所つくり子ども食堂

地域ボランティアと毎週開催。温かく美味しい食事と、安心して過ごせる場所を届けています。

子ども支援事業 →

02

心のケアと不登校支援

学校に行きづらい子どもたちに寄り添い、心のケアと学びの機会を継続して提供します。

子ども支援事業 →

03

学び働く子ども店長まつり

子どもたちが自分で企画し、店を出し、働く。学びと社会体験を同時に得られる場です。

子ども支援事業 →

04

暴力から守る子どもシェルター

家庭に居場所のない子どもが、安全に過ごせる場所を確保するための取り組みです。

子ども支援事業 →

05

学びと癒しの子どもデジタルラボ

デジタル機器に触れ、学び、つくる。地域住民のデジタル活用能力の向上にもつなげます。

まちづくり・学び場事業 →

06

多文化共生こども国際交流

地域で暮らす外国人と子どもたちが出会う場をつくり、多文化の視点を育てます。

まちづくり・学び場事業 →

08

女性の多様な働き方支援

挑戦したい女性の後押しと、地域のなかで働き方を選べる環境づくりに取り組みます。

まちづくり・学び場事業 →

HOW WE WORK

03

「困った」と「やってみたい」を、
そのまま受け取る。

私たちの活動は、誰かの声から始まります。決まったメニューがあるわけではありません。

STEP 01

声を聞く

地域の「困った」、誰かの「やってみたい」。まずは話を聞くところから。

STEP 02

人をつなぐ

できる人、やりたい人、必要としている人。地域のなかで組み合わせます。

STEP 03

やってみる

完璧な計画より、まず動く。「やってみよう」が私たちの合言葉です。

STEP 04

続ける

一度きりで終わらせない。続けられる形に整えて、地域に根づかせます。

IMPACT

04

活動の結果を、
数字で公開しています。

MEALS

112,761食

これまでに提供した食支援の数。

EVACUEES

500名

能登半島地震で受け入れた被災者の数。

RESPONSE

8分

発災から避難施設を開錠するまでの時間。

MEMBERS

500名超

災害時に連携して動くメンバーの数。

SUPPORT US

この活動を、
続けさせてください。

10のプロジェクトはすべて、寄付と会費、そしてボランティアの力で動いています。

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