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取材・掲載の
ご相談を承ります。

団体概要、活動データ、画像素材、取材の窓口をまとめています。 締切が迫っている場合は、お電話でご連絡ください。

被災地の道路に堆積した土砂や流木をかき出す作業

SUMMARY

01

団体概要(そのまま使える要約)

記事・番組での紹介にそのままお使いいただける要約文です。

50字程度

富山県滑川市を拠点に、子ども支援・被災地支援・まちづくりに取り組む一般社団法人。

150字程度

一般社団法人ばいにゃこ村は、富山県滑川市を拠点に活動する社会貢献団体。 非公認ご当地キャラ「ばいにゃこさん」の活動をきっかけに2014年に発足し、2022年に法人化。 子ども食堂や不登校支援などの子ども支援、能登半島地震をはじめとする被災地支援、 挑戦する人を後押しするまちづくりの3分野で活動している。 2023年からは中滑川複合施設「メリカ」の指定管理者も務める。

正式名称
一般社団法人ばいにゃこ村
読み
いっぱんしゃだんほうじん ばいにゃこむら
代表理事
さだ ありさ
執行理事・事務局長
樋口 幸男(創設者)
法人設立
2022年4月27日(活動開始は2014年10月)
所在地
〒936-0056 富山県滑川市田中新町39-5
電話
076-413-4533
活動分野
子ども支援/災害対策・被災地支援/まちづくり・学び場

TOPICS

02

よく扱われるテーマ

これまでの取材で関心を持たれることが多い切り口です。

TOPIC 01

発災後8分の初動

能登半島地震の発災から8分で避難施設を開錠し、約500名を受け入れた。 公共施設の指定管理者を務める民間団体だからできた初動。

TOPIC 02

民間ボランティアのマッチング

500名以上のメンバーが災害時に連携。行政と民間の間に立ち、 被災地と支援者をつなぐ役割を担っている。

TOPIC 03

ご当地キャラから社会貢献団体へ

コネも資金もない非公認ご当地キャラから始まり、10年で法人化、 公共施設の指定管理者に。異例の成長過程。

TOPIC 04

子ども支援と地域づくりの接続

子ども食堂や不登校支援と、大人の挑戦を後押しするまちづくりを 同じ団体が手がける理由。

DATA

03

活動データ

記事・番組でご利用いただける数値です。いずれも当団体の集計によるものです。

MEALS

112,761食

炊き出し・子ども食堂による食支援の累計。

EVACUEES

500名

能登半島地震発災直後にメリカで受け入れた被災者数。

RESPONSE

8分

発災から避難施設開錠までの時間。

EVENTS

200件超

ばいにゃこさんの富山県内イベント出演数。

※食支援の集計期間:2014年10月〜2026年3月(累計)。数値は当団体の集計によるもので、第三者監査は受けていません。

支援実績をくわしく見る→

MATERIALS

04

素材のご提供

ロゴ・キャラクター画像・活動写真をご用意しています。

素材のご利用にあたって

  • 報道・紹介目的でのご利用に限ります
  • ロゴ・キャラクター画像の改変(色の変更、変形、部分使用)はご遠慮ください
  • 活動写真には子どもが写っているものがあります。使用可否を個別にご確認ください
  • 商用利用・グッズ化等をご希望の場合は、別途ご相談ください
ばいにゃこさん公式イラスト
海岸清掃をする参加者とばいにゃこさん

ご提供できる素材の例です。掲載用の高解像度データはフォームよりご請求ください。

REQUEST

05

取材・素材請求のご依頼

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お急ぎの場合

076-413-4533
一般社団法人ばいにゃこ村 広報担当

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